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Ambivalent and Vague

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Servus!

ここは北条司先生原作の『シティーハンター』非公式ファンブログです。
原作者の先生、出版社並びに関係者様とは一切関係がございません。


※ サイト内の画像、文章の無断転用はお控えくださるようお願いします。


糖度低め、葛藤系RKが多いと思われます。
糖度の高い2人をご希望の場合は、他の素晴らしいサイト様へどうぞ。
以上をご了承の上、お読み下さい。


★とりあえずのバナーを作成してみました。
 (ブログ名が見えにくい、不親切バナー仕様。)
 基本はリンクフリー・アンリンクフリーですが、ご一報いただけると嬉しいです。


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  2. Mit freundlichen Grüßen

a table of contents

※ ★はパス付き記事です。ヒントを参考にパスを入力してください。
  原作を読んでいればわかる内容につき、パスに関するご質問は受け付けておりません。
※ タイトル横にR-18と書かれているものは、そのような内容です。
  (性的な内容だけではありません。)
  18歳未満の方はご遠慮ください。また、読まれた後は自己責任でお願いします。





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  2. Verzeichnis

Summer Gate

その赤は艶めいて (R-18)

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  2. Short Story

彼らの時代

That's not fair.
冴羽さんと槇兄時代の話


  1. [ edit ]
  2. Short Story

お知らせおよび拍手コメント御礼

 皆様こんにちは、管理人のうーたんです。話以外で記事を上げることは、本当に久し振りとなってしまいました。その間も当ブログにお立ち寄りくださった皆様、どうもありがとうございます。


 さて、今回はまずお知らせがあります。
 今回の記事をもちまして、当ブログを停止することにいたしました。
 理由はいろいろあるのですが、一番は管理人自身の多忙です。以前から多忙は続いていており、しばらくは解消されないどころか、さらに増していく状態となりそうです。また、その多忙が多少解消されたとしても、今年秋に向けて取り組まねばならないことがあります。このため、話を書く時間もゆとりも作れそうにないことから、ブログ自体を停止することとしました。
 私は話をパッと書ける人間ではありませんし、定期的に書いていかなければ確実に書けなくなるタイプです。このため、ここで停止すれば、再開は難しいのではないかと思います。新作が掲載されなければ、ここに立ち寄られる方もいらっしゃらないでしょうし、書庫として残しておくのか、それとも閉鎖するのかは、改めて考えるつもりです。
 とはいえ、私は話を綴ること自体は好きです。原作も好きですし、この世界から自分なりに思い描いたことを話として形にできれば、とは今でも思っています。ですので、可能性としては低いのですが、一段落したときにまた話を綴れそうならば、細々と再開できたらというのも気持ちとしてはあります。


 話をブログに上げることから一旦離れて、時間を気にせずに書いていく。これが、今の私にとっての精一杯です。まだ完結させていない話など残されていますが、現時点ではご容赦いただければと思います。
 この記事の前に一つ、遅ればせながらのバレンタイン話を上げさせていただきました。自分ではあまりしっくりいく流れではないのですが、何とか形に持っていけましたので、お礼として上げておきます。
 そしてもう一つ。
 実は、Twitterと連動した「Privatter」に保存しておいた話を移動させました。ただし、さらに癖のある話ばかりなので、こちらのブログへ一緒に収納することが難しいと判断しまして、この度、別館なるものを作りました。このブログ内のどこかにリンクを貼ってあります。また、別館は話を読むためにパスワードが必要ですので、かならず別館のトップ記事をお読みになってください。別館の場所およびパスワードについては、一切お答えしませんので、ご了承ください。


 最後に、これまでお読みいただいた皆様に感謝いたします。どうもありがとうございました。


 それでは、停止前最後の拍手コメントへのお返事です。拍手をくださった方もありがとうございます。



  1. [ edit ]
  2. Verschiedene Notizen und Dankbarkeit


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Author:うーたん
好き勝手に書き散らかしておりまする。書いたお話は、まるで千歳飴(どこ切っても同じ)。タニシのようにひっそりと生息してたけど、只今休眠中。

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