Ambivalent and Vague

This page is the only Fan Fic.

  • 2017_10
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • >>
  • 2017_12

雑記および拍手コメント御礼

 皆様こんばんは、管理人のうーたんです。
 今回は珍しく、前回の雑記から間を置かずの投稿です。


 前回の雑記以降、いくつかコメントをいただきました。どうもありがとうございます。
 どうも自分の性格的に放置というものができず、かといって以前のようなパスロックは嫌だし、でも書くゆとりがないし、という感じだったのが前回時のことです。出来るだけ継続に向けて模索はするも、選択肢に閉鎖も入れているという状態でした。
 つい最近、山場その1をやっと乗り越えまして、そうしたら少しゆとりができました。これなら書いていけるかなぁ、と思いましたので、今まで以上にマイペースだとは思いますが、細々と続けていこうかと思います。
 コメントを下さった方の中には、以前に投稿した話を読み返している方もいらっしゃいました。そういったことを伺うと、ブログをそのままにしておくことも、実は意味あることなのかなと思ったところです。
 とにもかくにも、大変お騒がせしました。そして、ありがとうございました。


 私にとっては「Silent Eve」本編もリハビリだったのですが、今回も同程度の連載をリハビリ、そしてこの度の御礼として投稿していきたいと思います。
 基本は水曜日アップ。
 内容としては、とある話の後日談です。この「とある話」は当ブログでの話ではなく、原作かアニメ、どちらかの話となります。いつものごとく、特に山場もなく淡々とした話になると思いますが、もしよろしければお立ち寄り下さい。
 また、小話を一つ、本日中にアップします。こちらは、「Endless Game」の続きのようなものです。


 大変厚かましいお願いではありますが、最後に一つだけ。
 当方、個人ブログですので、拍手が励みになります。それ以上に、長短関係なく、コメントをいただけると、とても喜びます。次も書いていこうという後押しになるので、もしよろしければコメントをいただけると幸いです。
 こんなことを自分からお願いするのもどうかとは思いましたが、一度くらいは言ってみようと思いまして。


 それでは、拍手コメントの御礼です。拍手をくださった方もありがとうございます。



 
★とうこさま
 コメントありがとうございます。「読み直したくなる」とのこと、とても嬉しいです。確かに読者側に展開を委ねるよう、あえてはっきり書いていないところがあるからかなとは思いますが、それでも再び読んでくださることは、書いた人間とすれば喜びばかりです。更新頻度は落ちても、クローズはしないので、また思い当たったら読みにいらしてくださいね。


★oioiさま
 コメントありがとうございます。山場が一つ去り、なんとか続ける事ができそうです。のんびりやっていきますので、お時間のあるときにまたいらしてくださいませ。


★ひつじさま
 コメントありがとうございます。「CHは捉え方、切り取り方で、いかような世界も見せてくれるがゆえにとても魅力的」という部分、首がもげるほど頷いて共感いたします。だからこそ、書く方によってテイストが異なり、どの方も正解だし、しかしどの方も唯一の正解ではない、といった感じでしょうか。唯一の正解は、原作者にしか出せませんものね。今後も時間をみつけて投稿していきたいと思いますので、このブログの二人にまた会いに来てください。


★risaoさま
 コメントありがとうございます。放置することなく、なんとか続けられそうです。具体的な作品名を出していただけるなんて、書いた人間としては幸せです。また少しずつ、話を綴っていこうと思いますので、どうぞよろしくお願いします。


★プリン餅さま
 コメントをありがとうございます。私もプリン餅さんのお話を読ませていただき、刺激になっています。しかし、これではダーク冴羽くんの行き先がありません。どうしたものかな…(苦笑)。プリン餅さんもお忙しそうですが、今月から小話を始めますので、時間つぶしにぜひ読んでくださいね。


★クレさま
 コメントをありがとうございます。冴羽さんと香ちゃんは、どこか似たもの同士なんですよね。お互いに悩んでいろんなことをするけれども、相手が好きだから、そこまで悩むのでしょう。どうでもいい相手だったら、特に冴羽さんは、悩まないで表面上の態度を取れると思いますから。二人がどんな悩みを抱え、それを乗り越えようと行動し、どう結論づけるのか。そこを考えるのが好きなブログでございます(そればかり)。そんな二人でよければ、またブログへ遊びにきてくださいね。

スポンサーサイト
  1. [ edit ]
  2. Verschiedene Notizen und Dankbarkeit

プロフィール

うーたん

Author:うーたん
好き勝手に書き散らかしておりまする。書いたお話は、まるで千歳飴(どこ切っても同じ)。タニシのようにひっそりと生息中。

最新コメント

最新トラックバック

« 2017 11  »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

検索フォーム

The antenna is here.

QRコード

QR

ブロとも申請フォーム


pagetop